団体の方はこちら
登録団体ログイン
メニュー
トップ
みやこ子ども土曜塾って?
催しもの情報
情報誌「GOGO土曜塾」
ジュニア京都観光大使
お知らせ
みやこ子ども土曜塾に登録しませんか?
関係リンク
お問い合わせ
プライバシーポリシー
  1. TOP
  2. 催しもの詳細検索
  3. 催しもの検索結果
  4. 開館1周年記念展 モダン建築の京都

開館1周年記念展 モダン建築の京都

  • 美術館・博物館・ギャラリー
  • コード:11063

京都市京セラ美術館では、開館1周年記念展として、「モダン建築の京都」を開催します。

明治時代、東京への遷都を機に衰退した京都は、その後の復興を経て、教育や先端技術、文化や観光などにおける先駆的な都市として発展し、それらを象徴するように数々の名建築が生まれました。そして幸運にも、明治以降に建てられた洋風建築や近代和風建築、モダニズム建築など、いわゆる「モダン建築」は数多くが現存し、京都は日本近代化の縮図としても興味深い都市です。明治以前の古建築はもちろん、近現代建築の宝庫でもある京都は、歴史的価値ある建築の保存活用の先進都市であり、「生きた建築博物館」と言っても過言ではありません。

本展は、京都を代表するモダン建築の一つ、京都市京セラ美術館を会場に、建築を通して京都を知る当館初の大規模建築展です。貴重な原図面や模型から時代背景を伝える写真や映像、家具まで多様な資料が展示されます。展示鑑賞と同時に建物探訪や街歩きなども体験し、古建築と庭園だけではない京都のもうひとつの魅力に触れる絶好の機会となるでしょう。

「モダン建築の京都」展を読み解く3つの視点
SDGsやニューノーマルの時代にこそ必要な”再生”のまなざし

1. なぜ今「モダン建築」なのか?
戦後、経済性と合理性を追求し繰り返してきた解体と建設により、歴史を重ねて育んできた街の魅力は、非情にも次々と失われていきました。しかし昨今、歴史的建造物の保存活用は、都市の独自性と経済性を両立させる鍵として期待されています。モダン建築の多彩な保存活用でも注目される京都は、伝統と革新が共生する持続可能な未来の姿を映しています。

2. 「50年」
国の登録有形文化財制度では、50年を経過した歴史的建造物のうち、一定の評価を得たものが登録され保護されます。本展では、1868(明治元)年から1970年代初頭までに竣工した現存する京都の建築を「モダン建築の京都100」として選出し、そのうち36のプロジェクトを展示室で紹介します。

3. 生きた建築博物館・京都
展示室では、建築を建築史、建築家の視点からだけではなく、その建物を取り巻く関係人脈、時代背景などからも考察して展示します。「展示観賞による知見」と「建築探訪や街歩きの体感」の両方を同時期に体験し、「生きた建築博物館」としてのもうひとつの京都の魅力を実感することができるでしょう。

第1章 古都の再生と近代
平安京の時代から千年、皇室をはじめ公家や諸侯らのお膝元として栄えてきた京都は、明治に入り、東京遷都によって一気に衰退し、官民が一致して復興に取り組みます。なかでも推進力となったのは教育と殖産興業です。初めに紹介するのは、西洋の文化や技術を取り入れ、京都の再生を成し遂げた象徴的なプロジェクトです。

■展示プロジェクト
第四回内国勧業博覧会と平安神宮、琵琶湖疏水と旧御所水道ポンプ室、京都市明倫尋常小学校(現・京都芸術センター)、島津製作所河原町旧本社(現・フォーチュンガーデン京都)

画像2:旧御所水道ポンプ室
画像提供:京都市上下水道局

第2章 様式の精華
本格的な様式建築が京都を飾り始めるのは、東京や大阪での成熟を経た明治後期からでした。庁舎や銀行、邸宅などにバロック、ルネッサンス、チューダー、スパニッシュといった多様な様式が導入され、良質な作品が生まれました。生命力の強さ、豊さを示す様式建築の傑作に出会えるのも京都の魅力です。

■展示プロジェクト
帝国京都博物館(現・京都国立博物館)、京都府庁旧本館、長楽館(旧村井吉兵衛京都別邸)、下村正太郎邸・中道軒(現・大丸ヴィラ)、旧外務省東方文化学院京都研究所

画像3:長楽館(旧村井吉兵衛京都別邸)
画像提供:長楽館

第3章 和と洋を紡ぐ
「日本に建つべき建築とは」という問いは、日本が西洋建築を学び始めた明治初期から投げかけられていました。日本からアジア、ヨーロッパを捉え直し、時には中国や中東などの要素も混ぜ合わせることで、和と洋の隔たりを埋めようと試みました。こうした日本と多様な文化が折衷した建築は、京都にこそ相応しいのかもしれません。

■展示プロジェクト
真宗信徒生命保険株式会社本館(現・本願寺伝道院)、京都大倉別邸(現・大雲院)祇園閣、京都市庁舎本館、聴竹居(旧藤井厚二自邸)、大礼記念京都美術館(現・京都市京セラ美術館)

第4章 ミッショナリー・アーキテクトの夢
カトリック、プロテスタント、聖公会、ロシア正教会の四大教派すべてが近代初期の京都に拠点を築き、その活動や文化が都市に根づきました。本章では、キリスト教建築の設計を課せられた使命として、天職として臨んだ建築家、いわゆるミッショナリー・アーキテクトが、その崇高な理念と共に夢見た建築を紹介します。

■展示プロジェクト
新島旧邸、同志社クラーク記念館、同志社礼拝堂、平安女学院明治館

第5章 都市文化とモダン
人々が求める近代都市の風景は、いわば「新しくて古いもの」なのかもしれません。抽象化されたモダンなデザインでありながらも、様式性を残した装飾的な細部、伝統的な要素を持つ、時代を超えて人の目や触感になじむもの。そんな新しさと古さがせめぎ合う個性的な建物たちが、京都のモダンな街の風景を創っています。

■展示プロジェクト
日本銀行京都支店(現・京都文化博物館別館)、レストラン矢尾政(現・東華菜館)、進々堂(現・進々堂京大北門前)、日光社七条営業所 (現・富士ラビット)、フランソア喫茶室

第6章 住まいとモダン・コミュニティ
明治後半から学者や芸術家、文筆家といった人々が市中心部から郊外へ移り住み始めました。自然と山への眺望、閑静でゆとりある住空間、明るくモダンな生活文化、隣人とのコミュニティを求めて。近代の住まいとその周辺環境は、その時代の居住をめぐる価値観と思想をいまに伝える、希望と憧れに満ちた空間なのです。

■展示プロジェクト
南禅寺界隈別荘庭園群・無鄰菴(旧山縣有朋京都別邸)、吉田神楽岡旧谷川住宅群と茂庵庭園(旧谷川茂庵茶苑)、衣笠絵描き村・木島櫻谷旧邸、北白川学者村・駒井家住宅、堀川団地

第7章 モダニズム建築の京都
意匠、設備、施工などの側面から合理的な建築を追求し、様式建築からの脱却を
目指した戦前。国際的な潮流を受容しそれを進化/深化させた戦後。新しい時代の到来を予感させる名作から、モダニズムの美学を継承しつつ、環境や伝統文化を取り込み、風土に馴染む空間の創造に成功した傑作まで、未来へ遺したい建築が京都には存在します。

■展示プロジェクト
京都中央電話局西陣分局舎(現・西陣産業創造會舘)、京都帝国大学(現・京都大学)楽友会館、旧本野精吾邸、旧鶴巻邸、京都帝国大学(現・京都大学)花山天文台、同志社アーモスト館ゲストハウス、京都大学総合体育館、国立京都国際会館

ラーニング・プログラム
本展監修者の石田潤一郎による基調講演、当館館長の青木淳とゲストが名建築を軸に京都の近代について語り合うシンポジウム、ギャラリーツアーなどを実施予定。また、当館YouTubeチャンネルでは京都ゆかりの建築家について学べるレクチャー動画シリーズを公開予定。
ラーニング・プログラムの拠点である当館の談話室では、街歩きツアープランやイベントなど本展に連動した企画の情報を発信予定です。日時や会場など詳しくは、後日、当館ウェブサイトでお知らせします。

建物を訪ね、街を歩くための必携ツール、
オフィシャルブックと音声ガイドアプリを使いこなしてモダン建築の京都を体感し尽くす

■オフィシャルブック「モダン建築の京都100」
京都に現存する100のモダン建築を選定して紹介。豊富な写真や図版、エッセイや解説で構成され、展覧会の副読本としても、街歩きガイドとしても活用できるオフィシャルブックです。7つのテーマで、京都のモダン建築を解説する【フィールド編】と展覧会記録【アーカイブス編】の二冊組。

編著:石田潤一郎、前田尚武(京都市京セラ美術館・本展企画者)
制作・編集協力・発行・発売:Echelle-1
日本語版発行日:2021年8月予定、本体価格 3,000円(税込)
英語版発行日:2021年9月予定、本体価格 4,000円(税込)

■建築の“声”を聴く、まち歩き音声ガイドアプリ「モダン建築クロニクル KYOTO」
「モダン建築クロニクルKYOTO」は、建物のもとへ足を運び、目の前でその魅力や歴史など―モダン建築の年代記(クロニクル)を “声”でお届けする音声ガイドアプリです。コースは、京都市京セラ美術館の館内をご案内する《建物探訪ツアー》、岡崎・京都市京セラ美術館界隈コース、三条通・京都文化博物館界隈コースなど京都が誇るモダン建築を巡る5つの《まち歩きツアー》、会期中は《モダン建築の京都展・展覧会解説》もご用意。アプリ内にはクイズやスタンプラリーもあり、ゲームのように楽しみながら学べる、これまでにない音声ガイドです。

公式ウェブサイト:https://modakuro.com
料金:1コースあたり500円(税込)*会期中セット価格あり
企画・監修:前田尚武(京都市京セラ美術館・本展企画者)
企画協力:石田潤一郎、笠原一人、三宅拓也、石川祐一
制作・販売:Voice Goes On

\選べる2つのバージョン/
わかりやすく、より専門的に、より多くの方にお楽しみいただける《ラーニング バージョン》と《キャラクター バージョン》の2種類をご用意。

・ラーニング バージョン
“生きた建築博物館・京都”を巡り、建物の魅力や歴史的背景を建築家たちの逸話や専門的な知識も交えながら、豪華声優陣によるナレーションでお届けします。
(ナレーション:岡本信彦、斉藤壮馬、松風雅也、内田雄馬)

・キャラクター バージョン
建物の意匠や歩んできた歴史を映したキャラクターと共にまちを歩き、“声”を聴く。建物のストーリーを彼らの対話でお届けします。
(キャスト:岡本信彦、斉藤壮馬、松風雅也、内田雄馬)

岡本 信彦/『僕のヒーローアカデミア』の爆豪勝己役をはじめ多くの役を演じており、2009年第3回声優アワードで新人男優賞、2011年第5回声優アワードで助演男優賞を受賞。

斉藤 壮馬/2014年に『アカメが斬る!』『ハイキュー!! 』などに出演して注目を集め、2015年第9回声優アワードで新人男優賞を受賞。ソロアーティストとしてもデビューし、幅広く活躍している。

松風 雅也/1999年『KAIKANフレーズ』大河内咲也役でアニメデビュー。『桜蘭高校ホスト部』の鳳鏡夜役、『のだめカンタービレ』黒木泰則役、『ダンガンロンパ』葉隠康比呂役など幅広く演じている。

内田 雄馬/『アイドルマスター SideM』桜庭薫役、『うたの☆プリンスさまっ』鳳瑛二役などで注目を集め、2017年第11回声優アワードで新人男優賞、2019年第13回声優アワードで主演男優賞を受賞した実績を持つ。

■連携企画
特別ツアー、特別公開、レストラン&カフェとのコラボ企画、関連イベント・展覧会も盛り沢山
京都市内の観光関連事業者と連携し「モダン建築の京都」展とともに楽しめる企画が数々登場。展示構成に合わせたツアー企画や、建築物の特別公開。また、モダン建築での喫茶や食事、宿泊をより一層楽しめる連携企画も実施します。モダン建築を通じて、これまでにない京都の魅力を再発見します。

●特別ツアー
屋根のない生きた建築博物館・京都を巡る「モダン建築の京都」ツアー

「モダン建築の京都」展の展示構成に合わせた特別企画。全4つのコースを京都に精通したガイドとともに少人数で巡ります。ツアーに応じて琵琶湖疏水船や専用車、徒歩で移動しながら、建物の外観だけでなく、お食事や建築の内部の見学を通じてモダン建築の空間体験もお楽しみいただけるプランをご用意します。
主催:株式会社エイチ・アイ・エス 
募集ツアー:ツアー「古都の再生」(HISウェブサイト)
※その他3つのツアーは募集開始次第HISウェブサイトにてご案内します。
企画・監修:前田尚武(京都市京セラ美術館・本展企画者)



●「モダン建築の京都」展と連動した歴史的建築物 ”秋の特別公開”

・祇園祭の鉾を模した奇想建築の中に入れる!
大雲院 祇園閣(京都大倉別邸祇園閣)
期間:2021年11月19日(金)~2021年12月6日(月)
料金:大人1,000円/小学生500円(本展チケット呈示で大人800円/小学生400円)
主催:大雲院 祇園閣・ 公益社団法人京都市観光協会(DMO KYOTO)
協力:京都市京セラ美術館

・江戸、明治、大正と3つの時代を豪商の別邸から体験する
旧三井家下鴨別邸|主屋二階・三階望楼
期間:2021年11月18日(木)~2021年12月7日(火)水曜は休館
料金:大人1,000円/中高生700円/小学生500円(本展チケット呈示で大人900円/中高生650円/小学生450円)
主催:旧三井家下鴨別邸運営コンソーシアム・公益社団法人京都市観光協会(DMO KYOTO)
協力:京都市京セラ美術館

・英、米、仏、中、日の芸術様式を華麗にフュージョンさせた賓客のための迎賓館
長楽館(旧村井吉兵衛京都別邸)
期間:2021年9月~(予定)
料金:未定
主催:長楽館
協力:京都市京セラ美術館

●モダン建築のカフェやレストラン、ホテル、ショップで楽しめる特別企画

本展会期中、京都市内のモダン建築で、特別に楽しめるメニューや企画、宿泊プランなどが続々登場します。

参加予定のスポット
カフェ、レストラン|長楽館(旧村井吉兵衛別邸)、フォーチュンガーデン京都(島津製作所河原町旧本社)、フランソア喫茶室、無鄰菴(旧山縣有朋別荘)、DEAN & DELUCA KYOTO(旧山口銀行京都支店)、ENFUSE(京都市京セラ美術館)他
ホテル|ACE HOTEL KYOTO(旧京都中央電話局)、THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC(旧立誠小学校)他
ショップ|ART RECTANGLE KYOTO(京都市京セラ美術館)他

関連イベント・同時期開催展覧会
展覧会期間中に、京都市内で本展と関連するイベントや展覧会が開催されます。

●京都鉄道博物館 収蔵写真展「鉄道にみる建築」
京都鉄道博物館の収蔵写真をテーマを決めて紹介する「収蔵写真展」。今回は「モダン建築の京都」展との連携展示として、同館収蔵の建築物の写真展を開催します。
会期:2021年7月31日(土)~12月5日(日)
会場:京都鉄道博物館 本館3Fギャラリー
展示予定:2代目京都駅、旧二条駅舎、2代目奈良駅等の写真
主催:京都鉄道博物館
公式ウェブサイト:https://www.kyotorailwaymuseum.jp/

●京都建築映像祭2021
「モダン建築の京都」展関連プログラムとして、展覧会開期中に、建築をテーマに据えた映画上映やトーク、イベントを当館をはじめ、京都文化博物館フィルムシアターなど、京都市内の各所にて初開催します。今回はイギリスの建築史家/建築家コーリン・ロウの初公開となる幻の特別レクチャー映像から日本初上映の海外短編映画などまで、特にモダンムーブメント(近代建築運動)を哲学、文学、音楽、映画から読み解きます。また、展覧会と映画鑑賞チケットの相互割引を実施し、建築におけるモダニズムについてより深く、幅広く触れる機会となるでしょう。
開催期間:2021年10月1日~12日25日(日程、場所随時更新)
開催日:随時更新
会場:京都市京セラ美術館、京都文化博物館フィルムシアター、蔦屋書店ほか
主催:京都建築映像祭 2021 実行委員会
協力:京都市京セラ美術館、アンスティチュ・フランセ日本(予定)ほか
後援:日本建築設計学会(予定)
企画協力:ヴュッター公園
お問合せ:ヴュッター公園(https://www.vutterkohen.com)

●木島櫻谷 究めて魅せた「おうこくさん」
会期:2021年10月23日 (土) ~2022年1月10日 (月・祝)
前期:10月23日 (土) ~11月29日 (月) 後期:12月1日 (水)~1月10日 (月・祝)
会場:福田美術館、嵯峨嵐山文華館
主催:福田美術館・嵯峨嵐山文華館
公式ウェブサイト:https://fukuda-art-museum.jp/

●増田友也の建築世界──アーカイブズにみる思索の軌跡(仮)
会期:2021年10月27日 (水) ~12月12日 (日)
会場:京都大学総合博物館
主催:京都大学総合博物館、京都大学大学院工学研究科
公式ウェブサイト:http://www.museum.kyoto-u.ac.jp/

主催:モダン建築の京都展実行委員会(京都市、京都新聞、NHK京都放送局、KBS京都)
監修:石田潤一郎(京都工芸繊維大学名誉教授)
企画:前田尚武(京都市京セラ美術館 企画推進ディレクター)
アドバイザー:山形政昭(大阪芸術大学名誉教授)、中川 理(京都工芸繊維大学名誉教授)、田路貴浩(京都大学教授)、中嶋節子(京都大学教授)、 倉方俊輔(大阪市立大学准教授)、河野良平(京都橘大学准教授)、笠原一人(京都工芸繊維大学助教)、 三宅拓也(京都工芸繊維大学助教)、石川祐一(京都市文化財保護課技師)
協賛:清水建設株式会社、日本管財株式会社、株式会社松村組

日時

2021年9月25日(土曜日)10時00分2021年12月26日(日曜日)18時00分

補足事項:月曜休館(祝日の場合は開館)
※入場は閉館の30分前まで

展示

場所 京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ
京都市左京区岡崎円勝寺町124
交通案内
バリアフリー等に関する設備・環境 車椅子可
エレベータ有
スロープ有
手すり有
多目的トイレ有

参加対象者 限定しない

定員 定員あり
予約不要。混雑時はお待ちいただく場合があります。確実に入場したい方は日時指定予約をおすすめします。詳細は、京都市京セラ美術館ウェブサイトをご確認ください。 https://kyotocity-kyocera.museum/
参加費用 有料
料金:一般1,900円(1,700円)、大学専門学生1,400円(1,200円)、高校生900円(700円)、小中学生400円(200円)、未就学児無料
*全て税込

*( )内は前売・20名以上の団体料金(当館公式オンラインチケットe-tixのみで販売)
*京都市内に在住(通学)の小・中学生は無料
*障害者手帳等のご提示により本人及び介護者1名無料
前売り券:美術館ウェブサイトの公式オンラインチケットe-tixで発売。
参加申込 申込不要

申込締切日
当日連絡先 0757714334
主催団体名 京都市美術館
問い合わせ・
申込先
美術館総務課
〒6068344
電話:0757714334
ホームページ:https://kyotocity-kyocera.museum/
PDF
PageTop